2008年5月22日木曜日

大四川地震_灾区_小学_上课开始

大四川地震:小学上课,并且在灾区开始

大四川地震の発生から9日目となる21日、災害地にある小学上课再开始された。中国国際放送局が伝えた。

この小学は、中国青少年発展基金の支援のもとに綿竹市の遵道鎮に設けられたもので、地震に耐えると言う意味の「耐震」に希望をつけて「防震希望小学」と名前付けられて、ここでは現地や周辺地区からの教師や児童おおよそ500人を受け入れている。

中国初の災害心理学博士の董恵娟氏が率いるボランティアチームは、この小学の最初の授業として教師や学生に心理カウンセリングを実施して、今後は心のケアを中心に長期的な支援を実施して行くようにしていると言う。

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